緊張感が途切れて…

緊張の糸がプツンと切れた、そんな試合だった。
OAK1-1CLE

8回まで両軍走者は出すものの投手の要所で押さる投球で、なかなか1本が出ないまま試合は9回を迎えた…。オークランドは押さえのフエンテス投手を。
しかし、先頭打者に四球を与え、1死後は連打を浴びてしまう。あっという間に3得点がクリーブランドに入ってしまった…。

オークランドの先発陣が素晴らしいだけに、この負け方は残念。結局、また勝率を5割に戻してしまった。
なかなか貯金がでない…。


…NY152…
by mlb5533 | 2011-05-04 17:50 | 第九章